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Concept

すべてのモノがネットでつながる。

そんな、IoTという時代がやってくると言います。
でも、未来ってときどき私たちを置いてけぼりにしませんか?
だから、一人歩きの未来をやめようと思います。

Linking それは、ソフトウェアのつくり手と
ハードウェアのつくり手をつなぐプロジェクト。
アイデアを思いついたら、とにかくつくってみる。
モノづくりの遊び場であり、実験場です。

100人いれば、100通りのモノづくりがある。
私たちは、そんな「つくれる時代」を生きています。
さぁ、あなたは何をつくりますか?

つくるを、つなぐ。

Linking

About Linking

デバイス開発者も、アプリ開発者も、そしてユーザーも。

みんなが作ることや使うことを通して、みんながつながっていきます。
Linkingプラットフォームが、つくるをつなぐ。

Linking
Linking
デバイス開発者
LinkingのAPIに対応したBLEデバイスを開発すると、Linking対応アプリと連携できます。
アプリ開発者
LinkingのAPIに対応したアプリを開発すると、Linking対応デバイスと連携できます。
ユーザー
デバイスとアプリを自由に組み合わせて、色々な使い方をすることができます。

API guide

Project Linkingでは、APIを公開し、
新しいBLEデバイスやアプリを作っていく仲間を求めています。

ソフトウェアの利用に関する規約

ソフトウェアの利用に関する規約(以下「本規約」という)は、株式会社NTTドコモ(以下「当社」という)が提供するソフトウェア「Linking SDK(オブジェクトコード)」及び文書類の使用条件等を定めるものである。貴社(以下「開発者」という)は本規約に同意しない場合、本件ソフトウェアを利用することはできないものとする。

第1条(定義)

本規約において使用する用語の定義は、次の各号に定めるとおりとする。

  • (1) 「Linking」とは、スマートフォン・タブレット・その他の機器上で動作するアプリケーションプログラムと外部の周辺機器等を連携させる技術をいう。
  • (2) 「本件ソフトウェア」とは、本規約に基づき開発者が当社よりその利用を許諾された「Linking SDK(オブジェクトコード)」及び関連する文書類をいい、スマートフォン内のアプリケーションプログラムが外部の周辺機器等に対し、各種通知の送信、周辺機器のデータ取得等を行う機能を持つ。
  • (3) 「開発者」とは、本規約に従い、次号で定義する本件アプリ及び周辺機器を開発する目的で本件ソフトウェアを使用又は複製する者をいう。
  • (4) 「本件アプリ」とは、開発者が本件ソフトウェアを使用又は複製し開発する、Linking技術を利用したサービスのためにスマートフォン・タブレットその他機器上で動作するアプリケーションプログラムもしくはLinking技術を利用したサービスと連携する周辺機器を動作させるために周辺機器上で動作するアプリケーションプログラムをいう。
  • (5) 「サービス提供者」とは、本件アプリを使用してLinking技術を利用したサービスもしくは周辺機器を提供する事業者をいう。
  • (6) 「エンドユーザ」とは、各サービス提供者が提供するサービスもしくは周辺機器を利用する目的で本件アプリ又は本件周辺機器を使用する者をいう。

第2条(本規約への同意及び契約の成立)

開発者は本件ソフトウェアを自己のパーソナルコンピュータ等の機器上で実行した時点で本規約に同意したものとし、当社との間で本規約に基づく契約が成立し、その効力が生じるものとする。

第3条(利用許諾)

当社は開発者に対し、サービス提供者がLinking技術を利用したサービス又は周辺機器を提供するにあたり必要となる本件アプリを開発する目的に限り、本規約に従って日本国内で本件ソフトウェアを使用及び複製する非独占的且つ譲渡不能な権利を許諾する。

2.当社は開発者に対し、本件ソフトウェアが組み込まれた本件アプリを公衆送信、頒布し、エンドユーザに使用させる権利及びサービス提供者に対し、本項に定める権利を再許諾する権利を許諾する。

第4条(本件ソフトウェアの変更)

当社は、当社の判断により、開発者への事前の通知なく本件ソフトウェアの全部又は一部を変更、追加、廃止、提供中断又は中止(以下「変更等」という)することができるものとする。なお、本件ソフトウェアの変更等により開発者又は第三者に生じた損害について、当社は一切の責任を負わない。

第5条(対価)

当社は開発者に対し本件ソフトウェアを無償で提供する。

第6条(非保証)

開発者は、いかなる場合においても、開発者自身の責任において本件ソフトウェアを利用するものとする。

2.当社は開発者に対し、本件ソフトウェアの技術的正確性、実現性、市場性、特定目的適合性、第三者の権利侵害の有無等につき、いかなる明示的、黙示的な保証も行わない。

3.当社は、本規約に基づく本件ソフトウェアの使用及び複製につき、第三者の知的財産権の実施又は許諾を必要としないことを保証するものではない。

第7条(当社への報告)

当社は開発者に対し、本件ソフトウェアの利用状況、サービス提供者及びエンドユーザ等について報告を求めることができるものとし、開発者は速やかにこれに応じるものとする。

第8条(禁止行為等)

開発者は、本件ソフトウェアの利用について、以下の各号のいずれかに該当する又は該当する可能性があると当社が判断する行為をしてはならない。

  • ①本件ソフトウェアの全部又は一部をリバース・エンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイルその他の解析をする行為
  • ②本件ソフトウェアの利用により、第三者を差別もしくは誹謗中傷・侮辱し、名誉を毀損し、又はプライバシーを侵害する行為
  • ③本件ソフトウェアの利用により第三者の知的財産権(著作権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権、肖像権を含む)その他の権利を侵害する行為
  • ④当社又は第三者のネットワークその他の設備に過度な負担を与え、又は不正な動作をさせる行為
  • ⑤その他本規約に違反する行為
  • ⑥前各号の行為を推奨、助長又は幇助等する行為
  • ⑦前各号の他、当社が不適当と認める行為

2.当社は本条を含め本規約に違反する本件ソフトウェアの利用を認知した場合は、事前の通知なく本件ソフトウェアの使用の差し止めを行い、本契約を解除することができるものとする。

第9条(第三者との紛争)

本件ソフトウェアの利用に関して、開発者と第三者(サービス提供者、エンドユーザを含むがこれに限らない)との間で紛争等が発生した場合、当社は当該紛争等の解決義務を負わないものとし、開発者は開発者自身の費用と責任で当該紛争等を解決するものとする。また、当社が任意に当該紛争等の解決努力をした場合でも、解決義務及び継続的な解決努力義務を負うものではない。

2. 前項の紛争及び開発者が本規約に違反したことにより、当社が損害(対応に要した弁護士費用等を含む)を被った場合、開発者は当社に対して当該損害を賠償する。

第10条(知的財産権等)

本規約による本件ソフトウェアの利用許諾は、当社から開発者、サービス提供者又はエンドユーザへの本件ソフトウェアの著作権、その他何らの権利を移転するものではない。

第11条(権利の譲渡等)

開発者は、本規約に基づき当社に対して有する権利又は当社に対して負う義務の全部又は一部を第三者に譲渡し、承継させ、又は担保に供することはできない。

第12条(本契約の変更)

当社は、当社の都合により開発者への事前の通知又は承諾を得ることなく、本規約を変更することができる。この場合、変更後の本規約が適用されるものとし、変更後の本規約は当社が別途定める方法にて開発者に通知されるものとする。

第13条(合意管轄)

当社と開発者との間で本規約に関連して訴訟の必要が生じた場合は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。

第14条(準拠法)

本契約の成立、効力、解釈及び履行については、日本国法に準拠するものとする。

附則

本規約は、平成27年11月13日から適用します。

以上

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規約に同意いただけるとAPIガイドがご利用いただけます。

よくあるご質問、詳しい仕様などはこちら

Support

Project Linkingでは、
デバイスやアプリの開発をサポートする体制を順次、整えていきます。

デバイス認定サポート

開発したデバイスがLinkingのAPIに対応しているかの確認を行うための検証ツールを提供致します。

本検証ツールを利用することで開発したデバイスが
LinkingAPIに対応しているかを簡単に確認することができます。
また、本検証ツールにおいてLinkingAPIへの対応を確認いただけた場合に、
Linkingロゴデザインを利用することができます。

Linking検証ツール及びLinkingロゴ

※利用規約に同意いただくことで、Linking検証ツール及びLinkingロゴをダウンロードすることができます。

「Linking検証ツール」使用許諾規約

この「Linking検証ツール使用許諾規約」(以下「本規約」といいます。)は、貴社と株式会社NTTデータMSE(以下「弊社」といいます。)との間に適用されます。 本規約の各条項をお読みいただき、同意いただいた場合のみ、本ソフトウェアを使用いただくことができるものとします。

第1条(定義)

「本ソフトウェア」とは、貴社のBluetooth製品がLinkingプロファイル仕様に準拠しているかの検証を貴社自らが行うことを目的として弊社が提供する「Linking検証ツール」プログラム及び付属文書一式をいいます。

第2条(著作権等)

本ソフトウェアに係る著作権その他の知的財産権は、弊社又は第三者に帰属します。本規約に基づく貴社への本ソフトウェアの使用許諾は、貴社に対する何らの権利移転などを意味するものではありません。

第3条(使用許諾)

弊社は、貴社に対して、第1条に定める目的の範囲内で、本ソフトウェアを本規約定めに従い貴社の対象製品上においてのみ使用することのできる、日本国内における非独占的かつ譲渡不能の権利を許諾します。

第4条(契約の成立、効力及び終了)

  • 貴社が、本ソフトウェアのダウンロードサイトに表示された使用許諾確認画面の「同意します」ボタンを押下し、本ソフトウェアをダウンロードした時点をもって、貴社は本規約に同意したものとみなされ、貴社と弊社との間に本規約に基づく契約(以下「本契約」といいます。)が成立し、効力を生じるものとします。
  • 貴社は、本ソフトウェアを使用しない場合、自己の占有又は管理下にあるすべての本ソフトウェアを消去及び破棄することにより、本契約を終了させることができます。
  • 弊社は、貴社に事前に通知することなく、また、貴社の同意を得ることなく、本規約を変更し、又は本契約を終了させることができるものとします。 この場合、弊社は、本規約の変更又は本契約の終了の旨を、別途貴社に通知し、又はその他これと同等の方法により貴社に対し周知するものとし、当該いずれかの方法による周知の開始の時をもって本規約が変更され、又は本契約が終了するものとします。
  • 貴社が、本規約の条項のいずれかに違反した場合、弊社は本契約を解除し、本契約を終了させることができるものとします。
  • 本契約が終了した場合には、貴社はいかなる理由においても本ソフトウェアを使用することはできません。この場合、貴社は、自己の占有又は管理下にあるすべての本ソフトウェアを速やかに破棄及び消去するものとします。
  • 前項及び第5条から第8条までの定めは、本契約終了後も有効に存続するものとします。

第5条(遵守事項)

  • 貴社は、第1条に定める目的以外に本ソフトウェアを使用してはならず、また、本ソフトウェアの一部のみをインストールし、又は使用してはならないものとします。 また、他者に対するサービス提供等営利目的のために本ソフトウェアを使用又は利用してはなりません。
  • 貴社は、本ソフトウェアの改変、リバースエンジニアリング(主に、内容を解析して、人間が読み取り可能な形に変換することを指します。)、逆コンパイル、逆アセンブルなどを行ってはならないものとします。
  • 貴社は、本ソフトウェアの全部又は一部を複製、複写してはならないものとします。
  • 貴社は、本ソフトウェアの全部又は一部を、有償、無償を問わず、第三者に対して頒布、販売、譲渡、貸与、公衆送信(自動公衆送信の場合にあっては送信可能化を含みます。)もしくは利用許諾を行い、又は処分をしてはならないものとします。
  • 貴社は、本ソフトウェアの使用に当たり、弊社又は第三者の知的財産権その他の権利又は利益を侵害してはなりません。また、貴社による本ソフトウェアの使用に関して、第三者との間で紛争などが生じた場合は、貴社自身の費用と責任においてこれを解決するものとします。

第6条(責任制限)

  • 弊社は、本ソフトウェアに瑕疵が発見された場合、弊社が適当と認める方法により、貴社に対し瑕疵のある旨を周知又は通知するとともに、瑕疵のない本ソフトウェアを提供するか、又は当該ソフトウェアの瑕疵を修補すべく努めますが、その実現を保証するものではなく、本ソフトウェアの瑕疵に起因して貴社が被った損害(通信機器、ソフトウェアなどの破損を含みます。)について一切責任を負いません。
  • 弊社は、本ソフトウェアの正確性、完全性、即時性、実現性、有用性、商品性、特定目的適合性、第三者の権利又は利益の非侵害性その他について何ら保証するものではなく、貴社がこれらに関して損害を被ったとしても、弊社は一切責任を負いません。

第7条(損害賠償)

弊社は、貴社が本規約の条項の一にでも違反した場合には、第4条第4項に基づき本契約を解除することができるほか、弊社が被った損害の賠償を貴社に請求することができるものとします。

第8条(その他)

  • 貴社は本ソフトウェアを日本国外に持ち出す場合など、日本国又は諸外国の輸出入に関連する法令など(以下「輸出入関連法規類」といいます。)の適用を受ける場合には、輸出入関連法規類を遵守するものとします。貴社は、本項の定めに違反した行為により生じるいかなる問題についても、貴社自身の費用と責任でこれを解決するものとします。
  • 貴社は、本契約上の地位の全部又は一部を第三者に譲渡し、承継させ、又は担保に供することはできません。
  • 弊社は、本ソフトウェアを必要に応じ、貴社への予告なく変更する場合があります。
  • 本契約は、日本国の法令を準拠法とします。また本契約に関連する一切の紛争は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所として、これを解決するものとします。
以上

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「Linking」ロゴライセンス規約

本規約において使用する用語の定義は、次の各号に定めるとおりとする。

  • (1) 「Linking」ロゴ(以下「本ロゴ」)を使用する者(以下「使用者」)は、本「Linking」ロゴライセンス規約(以下「本規約」)及び株式会社NTTドコモ(以下「ドコモ」)が別途定めるデザインマニュアル(以下、本規約と併せて「本規約等」)に従って、本ロゴを使用するものとします。使用者は、本規約等に同意いただけない場合、本ロゴを使用することはできません。
  • (2) 使用者は、別途株式会社NTTデータMSEが提供する「Linking」検証ツールの試験に合格したデバイス(以下「製作物」)に対してのみ、ドコモが本規約等により承諾する範囲で本ロゴを使用することができるものとします。
  • (3) 使用者は、本ロゴを日本国内でのみ非独占的に使用することができるものとします。
  • (4) 使用者は本ロゴの使用を第三者に許諾することはできません。
  • (5) 使用者が本ロゴを使用する場合、本ロゴを、製作物に表示されるタイトル、使用者の企業ロゴ商標又は他社の企業ロゴ商標よりも小さく表示するものとし、本ロゴを目立たない掲載場所に表示する等、本ロゴが過度に目立つことのない態様で使用するものとします。
  • (6) 使用者は、本ロゴを使用するにあたり、関連する法令諸規則を遵守しなければなりません。 使用者は、本ロゴを使用するにあたっては、事実に反してあたかも自分がドコモと何らかの関係を持ち、あるいはドコモの支援または後援をうけているような示唆をしてはならず、事実に基づき、誤解を招かない方法で使用しなければなりません。
    また、使用者は、ドコモ及び「Linking」サービスにとって不利益となる名称、図形、テキスト等と本ロゴを併記してはなりません。
  • (7) 使用者は、理由の如何を問わずドコモから本ロゴの使用停止の指示を受けた場合、直ちにその指示に従うものとします。
  • (8) ドコモは、本ロゴの使用方法(サイズ、併記されるテキストの内容等)について、いつでも使用者に対して変更を求めることができるものとし、使用者は直ちにその指示に従うものとします。
  • (9) 使用者はドコモが本ロゴに関する権利を有することを認め、本ロゴとの混同を招く類似した商標については、一切採用、使用、登録ないし登録出願を行わないことに同意するものとします。 使用者は、本規約に基づき、使用者に許諾される本ロゴを使用する権利のほか、本ロゴに関する一切の権利を取得しません。使用者は、ドコモが本ロゴの使用から得る利益を損なうような行為を一切行わないものとします。 使用者が本ロゴの使用により、本来ドコモが得るべき何らかの利益を得た場合、使用者はドコモの要請に従い、当該利益をドコモに移転するものとします。
  • (10) ドコモは、第三者の権利を侵害していないことの保証を含め、本ロゴの使用に関し、明示又は黙示を問わず、一切の保証をいたしません。 使用者は、自己の費用と責任により本ロゴを使用するものとし、使用者が本ロゴを使用したことによっていかなる損害を被った場合であっても、ドコモは当該損害を補償する義務を負わず、一切の責任を免れるものとします。
  • (11) ドコモは理由の如何に関わらず随時本規約等を変更しあるいは本規約等に基づく本ロゴの使用許諾を撤回することができます。
  • (12) 本規約等の効力及び解釈については、日本国法に準拠するものとします。
  • (13) 本規約等に関する一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とするものとします。

以上

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規約に同意いただけるとダウンロードが可能になります。

Project Team

※2016年10月19日現在

FAQ

Q
『Linking』とは何ですか?
A
「Linking」はお客様により気軽に「IoT」を体験してもらうために、スマートフォン内のアプリケーションとスマートフォン外部の周辺デバイスとの連携を実現させるためのプラットフォームです。
Q
APIはAndroidとiOSのどちらにも対応していますか?
A
AndroidとiOSの両方に対応しています。

■対応機種
・スマートフォン・タブレット(Android™ 4.4以降、iOS9以降)
Q
APIの利用は有料ですか?
A
利用料金はかかりません。
Q
APIを使うにはどうすればよいですか?利用条件はありますか?
A
SDKおよび技術ドキュメントの利用規約に同意いただくことで、本サイトからダウンロードすることができます。
Q
商用利用することはできますか?
A
本サイトで提供するAPI について商用利用いただくことに問題ございません。
ただし、利用範囲等に制限がございますので、詳細は利用規約をご確認ください。
Q
API、SDK、検証ツールについて詳細を問合せしたいのですが?
A
メールにてお問い合わせください。回答までに日数を要する場合がありますがご了承ください。
問い合わせ先: {MAIL2}
Q
『Linking』に関してパートナーになりたい場合はどうすればよいですか?
A
メールにてお問い合わせください。
問い合わせ先: {MAIL}

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